4月6日の20時から催芽を開始しました。
籾の入ったバケツの水を30℃~32℃でコントロールします。
始めに30℃のぬるま湯をバケツに投入です。
ヒーターは、足下保温器の上に籾の入ったバケツを置いて保温します。
バケツの上には、真冬に着ていたジャンバーで覆いました。
4月7日のAM11時(15時間経過)にて、一旦、籾の芽の出方を観察しようと思います。
農作業に詳しくない筆者が自然順応の農業にトライしてみるブログです。
4月6日の20時から催芽を開始しました。
籾の入ったバケツの水を30℃~32℃でコントロールします。
始めに30℃のぬるま湯をバケツに投入です。
ヒーターは、足下保温器の上に籾の入ったバケツを置いて保温します。
バケツの上には、真冬に着ていたジャンバーで覆いました。
4月7日のAM11時(15時間経過)にて、一旦、籾の芽の出方を観察しようと思います。